ENESSANCE
GROUP
RECRUITMENT

ENESSANCE GROUP RECRUITMENT - SPECIAL -

SPECIAL

INTRODUCTION

数々の挑戦を繰り返し、住まいの“あたりまえ”を変えてきたエネサンスグループの社員たち。
彼らが成し遂げた挑戦、そして創り上げた“あたりまえ”を紹介します。

01

2015年入社 澤野朝美
(直売営業)

今までは、女性が訪問すると、むしろ怪しまれることが多々ありました。私はそれを逆手に取り、女性ならではの視点を活かそうと決意。掃除の行き届いていないあるお宅で水回りのリフォームを提案すると、結果的に家中リフォームをして頂きました。今では「女性だから相談しやすい」や、「澤野さんだから」と些細なことでも相談を受けることが増えてきました。まだまだ女性の営業担当者は業界的にも多くはないので、今後もあらゆる事にチャレンジして女性でも活躍出来る風土や文化を築きあげたいです。

02

2015年入社 野口哲哉
(卸営業)

お客様の信頼を得るには、お客様の立場に立って、親身に考えることが重要だと考えました。不明な点は即確認したり、入念な下調べをする等、誰にでもできることに本気で取り組んだのです。私は仕事という字を「志事」(どんな仕事でも志しを持って取り組む)に置き換えて日々過ごすようにしております。それによって信頼してくださるお客様が増え、多くの「ありがとう」を頂いています。ひとつひとつの仕事をあたりまえと思うのではなく、ひとつひとつの仕事に価値がある事を大切に思い行動し、それがお客様の為となり感謝された瞬間が私にとって一番の幸せです。

03

2015年入社 谷井雄一郎
(卸営業)

商談を繰り返しても成果が出ない、キャンセルが続く。大変な時期もありましたが、お客様を訪問するという“あたりまえ”をあきらめずに続けたことで、入社3年目に社内のガス給湯器未設置先への設置軒数で年間1位になることができました。自分はまだまだ未熟で先輩や上司の手助けなしではこれを成し遂げるのは難しかったと思います。しかしながら、挑戦を続けたことが私自身の力となったことは間違いないと確信しています。

04

2014年入社 小泉信也
(卸営業)

卸営業は既に取引がある企業との仕事がメインですが、新規開拓に挑戦することを決めました。門前払いが常で挫けそうになりましたが「あなたがどんな人か分からない」というお客様の声がきっかけで奮起。自分を知ってもらおうと訪問を重ね、見事新規取引が決まりました。会社に戻ると「おめでとう」の嵐。あの時の喜びは忘れられません。今回の挑戦もそうですが、上司や先輩後輩、事務員さんには毎日助けてもらっています。今後は私が周りの人たちを助けられるようになっていきたいです。

05

2011年入社 酒井絵里
(本社販促部門)

ガスは差別化が難しい商品です。お客様との接点を強化し、長期に渡って使用して頂くことが課題となる中、販売促進会議で会員制サービスの立ち上げを提案しました。皆の意見や要望等を集約しながら、何とか具現化。会員制サービスは初の試みでしたが、現在では入会をきっかけに機器販売に繋がるなど徐々にではありますが接点強化に繋がっていると感じています。今回のように初めてのことに取り組んだり、やり方を変えることは、忍耐力と多くの人を巻き込む力が必要だと思います。これからも明確な目標を持ち、あきらめずに一つ一つ前向きに取り組んでいきたいです。

06

2015年入社 黒田千暁
(直売営業)

直売営業担当でありながら、管理会社へ営業したいという気持ちが強くなりました。決裁者を見極め、商品ではなく自分という人間を売り込む。その結果、受注がドッと増えました。一般のお客様を訪問する合間に管理会社を巡回する、今ではそれが私の“あたりまえ”に変わりました。私は「常に現状に満足しないこと」を心掛けています。自己成長していくためには、常に新しいことへ挑戦していく事が必要です。エネサンスは意欲さえあればそういった機会を社員全員に与えてくれる会社なので、この環境を無駄にせず、日々邁進していきます。